top of page

北京オリンピック

  • 執筆者の写真: Hitoshi Kashio    加塩人嗣
    Hitoshi Kashio 加塩人嗣
  • 2022年2月11日
  • 読了時間: 1分

なんだかんだと話題というか問題が多い感じのオリンピックですが、

アスリートの皆さんの頑張っている姿は、やはり感動ものです。 我々音楽家も、聴いてくださる皆様に感動を覚えてもらえるように頑張らねばと、改めて考えます。 惰性で活動していないか、集客の厳しさを今のこの状況のせいにしていないか、

日々の努力を怠ってないかなどなど、考えるべきことは一杯あります。

しかし、下手な考え休むに似たりで、考えすぎても何も生み出さないので努力するのみなのでしょう。 アスリートの方々と比較すると、現役生活はいくらでも伸ばせる余地があるので、しつこいぐらいに行くしかないと改めて思っています。 自省の意味を込めて

 
 
 

最新記事

すべて表示
2026 夏

久しぶりの書き込み。   酷暑が続く中、熊本では10年ぶりの大地震が発生し、 犠牲者の方々も多く、交通網や家屋の破壊、電気水道などのインフラの破壊で不便な生活を余儀なくされている方々が多い現状です。 多くの知人友人たちがいる熊本なので、本当に心配で心が痛みます。 自然災害の前では、人間は無力です。それであれば、せめて避難所などの施設の用意など、なんとかならないものかと思うのですが、日本という国は学

 
 
 

先日は、東京にしては、結構な量の雪が降ってしまいましたが、 こちらは何とか大丈夫でした。 雪国の方々の事を思えば、たいした事ありませんね。  衆議院選挙や冬季オリンピックなどがあり、話題には事欠かないこの頃です。 温暖化による??自然災害、世界情勢不安、日本の政治情勢、 思うようにいかなかったりする事が多いので、 つい思考停止したくなってしまいがちです。 しかし、手術をして命が長らえた事を思えば、

 
 
 
2月

早くも2月。 なんとなく、許せなかったり、くだらないことが多いこの頃。 普段は笑い飛ばしてお終いなのだが、続くとキャパシティーオーヴァーになりそう。 溜め込むと良くないので、誰もあまり読まないここに書いて鬱憤ばらし。 物事は、角度を変えてみると何とでもなるのかなと。 健康で生きていれば良しとしましょう! さあ、また練習と譜面書きに勤しみます。

 
 
 

コメント


bottom of page